シリーズ3
コンポスト装置
エンジニアリング事業部

日経産業新聞 2002.7.19 掲載

ニュースなクラボウ。  シリーズ3 エンジニアリング事業部
 
肥料になって、畑に帰る。
生ゴミたちの願いです。
生ゴミや汚泥などを発酵・乾燥させて肥料化。
食品リサイクル法への対応にも効果的です。
昭和45年から公害防止装置の製造販売を開始したエンジニアリング事業部は、各種の環境立法に先駆けて、多種の環境装置を独自に開発納入してきました。生ゴミやし尿汚泥などを速やかに発酵・乾燥させて、農地用堆肥にリサイクルするコンポスト装置。この分野でも、豊富な経験と実績を活かして、多彩なニーズに対応。装置内部が均一な好気状態になる縦型と、装置内の通気が確保しやすい横型をご用意。どちらも臭気管理が容易で、敷地や目的で選べます。汚泥の受け入れからコンポストの袋詰めまで、一貫したラインアップも可能です。


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