シリーズ19
神経細胞伸展定量ソフトウエア
血管新生定量ソフトウエア
バイオメディカル部

日経産業新聞 2004.2.26 掲載

ニュースなクラボウ。  シリーズ19 バイオメディカル部
 
「伸びた!」神経や血管の
育ち具合が、一目瞭然。
神経細胞や血管の成長を、お手持ち画像から
簡単操作で数値化して、解析・評価が可能に。
血管新生のメカニズムが解明できれば癌細胞の増大・転移や糖尿病性網膜症による失明が防げます。クラボウは得意分野のエレクトロニクスによる画像解析技術の応用で、血管細胞の撮影画像から血管の新生状態を定量化して解析できる定量ソフトウエアを2001年に発売。続いて神経細胞伸展定量ソフトウエアも発売しています。いずれもCCDカメラ、顕微鏡写真、スキャナー読み込み画像などがあれば、簡単な操作で数値情報として定量化。抽出結果は市販の表計算ソフトで解析できます。時間のかかる顕微鏡観察や複雑な画像処理作業からの開放は、期待の再生医療でも大きな支援となります。


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