シリーズ37
クラヴェス-Th
エレクトロニクス事業部

クラヴェス-Th
日経産業新聞 2005.8.29 掲載

ニュースなクラボウ。  シリーズ37 エレクトロニクス事業部
 
温度差を調べれば、
内部の劣化も一目瞭然。
三次元画像に温度差画像を重ねて、
法面、建物、橋梁などの劣化を非破壊診断。
山の崩壊から車のへこみまで、2枚のデジタル画像とパソコンで三次元データに出来るソフトウェアが、さらに進化しました。その3Dモデルに、サーモグラフィ(赤外線熱画像装置)からの赤外線画像や温度差画像を重ね合わせて、外から見えない内部の腐食や、浮き・剥離、密着不良、空洞化や水もれなどの変状が正確にマークできる三次元構造物劣化診断システムです。お手持ちのCADを利用すれば、よりビジュアルな診断図で、効果的な報告図やプレゼン資料の作成も可能。クラボウの先進の3D技術が実現した、新しいシステム提案です。


この広告に関するご意見、ご要望をお聞かせください。 クラボウ 広報グループ E-mail:pr_grp@kurabo-grp.com

シリーズ広告ギャラリートップへ
PAGE TOP