シリーズ45
アクアステーション
エンジニアリング事業部

アクアステーション
日経産業新聞 2006.7.24 掲載

ニュースなクラボウ。  シリーズ45 エンジニアリング事業部
 
レストランの野菜も、
薬剤なしで安全に洗浄。
オゾンと紫外線で、カット野菜などを
洗浄・殺菌。排水の有害物も浄化。
安全・安心意識の高まる食品業界。レストランやファーストフードで、クラボウの人にやさしい洗浄システムが活躍しはじめています。水に溶解させたオゾンが紫外線と反応してOH(ヒドロキシ)ラジカルを発生。その促進酸化水で除菌・殺菌し、有害なダイオキシンなどは酸化分解しますが、オゾン自体は短時間で無害化し、残留しません。殺菌性能は、一般的に使用される塩素系薬剤などとほぼ同じで、処理後の水洗は不要。洗剤、薬剤、水の使用量や排水処理の負担を低減し、野菜の新鮮さを損なわず、トータルコストが削減できます。クラボウの促進酸化技術によるエコフレンドリーな洗浄・分解システムの活躍の場はますます拡がっていきます。


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