タフラインV
日経産業新聞掲載

ニュースなクラボウ。  シリーズ55 化成品事業部
 
雨樋を木下地なしで、
タフに支える。
窯業系化粧材でありながら、
特殊な補強で雨樋を強力に保持。
住宅の屋根には、従来、破風や鼻隠しなどの化粧材が必要で、最近では不燃性能や美観から窯業系素材が主流になっています。しかし、それには木下地の施工が必要で、強度も問題でした。住宅用外装化粧材メーカーとして15年以上の実績をもつクラボウは、下地不要の窯業系新素材「タフラインV」を開発。補強繊維によって架橋することで粘性が生まれ、衝撃や荷重を吸収します。その結果、木下地が要らず、垂木にダイレクトに取付けが可能。軒の雨樋をタフにグリップして、化粧、防火まで、3つの機能を満足しながら、工数、材料を削減、工期の短縮とコストダウンを同時に実現。森林資源の保全、CO2の削減にも貢献できます。


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