企業情報

沿革

1888年〜 1960年〜 1980年〜 2000年〜

1888年(明治21年)

1888年 「有限責任 倉敷紡績所」設立
1889年 倉敷本社工場(現「倉敷アイビースクエア」)竣工

1890年(明治23年)

1893年 商法施行により「倉敷紡績株式会社」と改称
1895年 商標「三馬」で綿糸の輸出を開始

1910年(明治43年)

1915年 万寿工場(後の倉敷工場)竣工(〜1992)
1917年 社内報「倉敷時報」(現「ドウシン」)創刊
1919年 「大原社会問題研究所」を設立

1920年(大正9年)

1921年 「倉敷労働科学研究所」(現「労働科学研究所」)開所
1921年 早島工場誕生(〜1994)
1922年 岡山北方工場(後の岡山工場)誕生(〜2009)
1923年 「倉紡中央病院」(現「倉敷中央病院」)開院
1924年 枚方工場誕生(〜1996)
1926年 「倉敷絹織」(現「クラレ」)を設立

1930年(昭和5年)

1930年 「大原美術館」開館
1933年 本社業務の大阪移転完了
1933年 観音寺工場(〜2008)・丸亀工場誕生
1935年 「倉敷毛織」(後の津工場)を設立 羊毛事業へ進出(〜2009)
1938年 北条工場竣工(〜2013)

1940年(昭和15年)

1942年 木曽川工場誕生(〜2001)
1942年 東京出張所(現 東京支社)開設
1944年 社名を「倉敷工業株式会社」に変更
1945年 終戦 戦災等により生産設備の7割を失う
1946年 「倉敷紡績株式会社」の旧社名に復帰
1948年 「山陽レース」(現「倉敷繊維加工」)設立
1949年 「倉敷機械工業」(現「倉敷機械」)設立

1950年(昭和25年)

1950年 「倉紡万寿」女子バレーボールチーム
全日本実業団国体初優勝
1951年 安城工場竣工
1951年 「恒栄商事」設立
1953年 「スキー毛糸」の商標使用契約を藤井株式会社と締結
1953年 「万寿産業」(現マスティ倉敷)設立
1954年 「共同羊毛工業」(後の「倉敷ウール加工」)設立(〜2000)
1955年 ニューヨーク事務所開設(〜2009)
1957年 ブラジルに「ブラジル倉敷毛紡」
(現「クラシキ・ド・ブラジル・テキスタイル」)設立
1958年 「倉敷染工」設立(〜2007)
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